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更新ないのかな?
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前置きで率直に言います。私の期待するレベルは高すぎました。

作中に利用したボーカル曲中心の構成。
ただし、過去のマクロス作品やOST1作目を編集して利用したものなど
新鮮味にかける気がします。

歌手も客観的に見ると絶賛するほどの歌唱力ではありません。

けれども、耳をすませて、大きな音で聞いてみましょう。
この楽器は何だ!と思わせる音が、ちりばめられています。
オーケストラ(ワルシャワフィルハーモニー交響楽団)の
ゆっくり伸ばしても安定した音が聞こえます。
大衆バンドの限られた楽器では出せないサウンドなのです。

そしてマクロスF見たものにシーンを思い出させる曲があります。
それはサウンドトラック中の曲が、作品に力を与えていた証拠です。一期一振のウィッグは本当に綺麗に作られています

省エネな一日

深い酩酊から醒めた朝はアンニュイな気持ち。実際お天道様も雲間の奥に引っ込んでる。ああ、だるい。でも、洗濯物が大量に溜まってるので寝てばっかりというわけにもゆかぬ。早く起きなければ、でもお布団気持ちいい。そんな感じで夢とうつつのあいだを揺れ動いてると、携帯電話がブブブと鳴った。父からの電話だった。要約すると「お前の仕事は経営者の理解を得にくいから先細りらしいぞ!」という内容。いったいどこでそんな知恵を仕入れてきたんだと思ったら、NHKの番組でそういう内容のがあったらしい。うるせーバーカ滅びろNHK! 気分悪いので二度寝する。
 よく考えたら、クリーニング屋さんの割引タイムが11時までだった。二度寝をやめて慌てて起きて冬物を大量に出してきた。名古屋港 クルージングから帰宅して洗濯して少し落ち着いた。春の訪れはまだ遠い。炬燵を収納する気にはなれない。太陽が出てないので洗濯物も乾かない。いったい俺はどうすればいいのか。冷蔵庫のクズ野菜で適当な野菜炒めらしきものを作りながら考えた。二度寝の続きでもやるか。正月にやっていたら路線バスの旅の録画を見直しながら、浅い眠りに落ちていった。ああ、こういう何もない週末も良いもんだなぁ。
 目覚めてみて、晩ご飯の仕込みをなにもやっていなかったことに気付いた。外出するのも面倒くさいので、パスタソースの素でてきとうな晩ご飯をつくって食べた。省エネな一日だったといえる。

 

東京ドームの一塁側グッズショップの隣に

東京ドームの一塁側グッズショップの隣に、野球体育博物館がある。過去の名選手の使ったバットやユニホーム、ゆかりの品々、殿堂入りした往年の名選手のレリーフなんかが展示してある。この中にある図書室は、日本の野球に関する過去のデータや野球関連の書籍がほぼ完璧に揃っており、野球関連の調べ物をするときは、非常に使い勝手がよい。

12日は週刊誌の締め切りの日だか、それに取り掛かる前に、この図書室に立ち寄って、(金曜日に作成した「リスト」をもとに)月刊誌の特集の資料集めをすることにした。

交流戦の初日ということもあって、平日の昼間だというのにドーム周辺には数多くの野球ファン(この日開催されたのは巨人対西武)の姿が。おすすめ ホームシアターです。
野球体育博物館もかなりの盛況だ。

図書室にインすると、2〜3人の人達がすでに調べ物の真っ最中。前日、来訪の主旨を伝えておいたので、カウンターでのやりとりはスムーズだったが、私の声を聞いた調べ物中の人物が、いきなり声をかけてきた。

「よおっ!」

ベテラン野球記者のTさんだ。野球関連の数少ない知り合いにこんなところで出くわすとは実に奇遇。ていうか、よく、いろんなところで いろんな人にバッタリ出会うもんだと自分に感心する。

|リーダーっていっつも大変やったんやな。

リーダーっていっつも大変やったんやな。おらんくなって俺らが小さい子のお世話せないかんくなって初めて分かったわ、これから一緒に頑張っていこうな」と一言。泣かせてくれんじゃねぇか、とか思ったりして。
他にも、はじめは人前に出るのがすごく苦手で、何も言えなくて泣いてしまってたりしていた子が、恥ずかしがりながらもきちんと自分の意見を言えるようになった小3の女の子がいたり、始めはばらばらになりがちだったメンバーそれぞれが、1人ぼっちの子ができないように優しさを見せ始めたり、本当に子どもは一気に変わるんだなぁと気付かされまくる体験となりました。アクロス目黒タワーというマンションのお部屋は素敵です。
お部屋。o(゜▽゜o)(o゜▽゜)oニパニパッもう1つ、自分の果たすべき役割に早期に気付く重要性ということについて。
今回僕は子どもたちをサポートするリーダーをまとめるリーダーという立場で参加させてもらったんだけど、たとえばA班の子が不満を抱えていると分かったとき、その班のリーダーが忙しそうな場合など、自分が聞いてあげればいいんじゃないかと思っていたんだけど、長い目で見れば、そのチームを運営していくのはあくまでもA班のリーダーであって、チームとしての成長という枠で見る場合、
自分のなすべき役割というのは、各チームが各チームごとに機能するように黒子に徹して、全体がスムーズにプログラムを進行していけるよう誘導していくこと
だということに、プロジェクト全体の中盤になってようやく気付いたわけです。自分がどこまでするのか分からずに何となく携わってしまっていた部分も多々あったと思うし、これから先も、自分がその場で出せるパフォーマンスの大きさは、自分がその場で果たす役割の意識・理解によって随分違ってくるんじゃないかなと改めて思いました。言葉が抽象的で伝わりにくいかもしれないけれど、自分の中で、今回学んだことはかなり大きいと思っています。

|ほぼ一年ぶりだろうか?久しぶりにチューズ

ほぼ一年ぶりだろうか?久しぶりにチューズデイ伊豆ツーリングに参加させていただきました。
皆さんレベルアップしてるのか?自分が退化してるのか?多分その両方なのだと思いますが
最後までついていけないというか、本当は余裕を残して走らないといけないのに
余裕なんて残ってもないからミスしてちょっとはみ出したりもしちゃいました。 そして伊豆だけれども500キロくらい走ったので最後には握力もなくなり
クラッチもブレーキもかろうじて触ってる程度にしか握れませんでした。 ここでこれじゃいかん!と思うなら皆さんのように走る事なのですが、
今回の伊豆でもお部屋に帰宅前にもガソリン入れたら満タン4回
普段も500〜1000キロ弱のツーリングを月に2〜3回雨でも必ず行ってる
人たちです。に住んでみたい

結婚式でドレスをレンタルしてきた。小さいサイズが沢山あってうれしいです。

高速代、タイヤ、ガソリン、一回行っただけでこれで再来週も同じ出費と
考えると経済的にもモチベーション的にもついていかないなぁと、、、 でも今回やはりつべこべ言わずに継続してる人達には敵わなくて当然な説得力を
感じました。 またお金貯めてから参加したいと思います。 今までカーブでアクセル開けていく走り方がトラクションがかかって良いと
思ってそうしていたのですが、今回前を走ってる人達を見て
意外とアクセルそんなに開けていかずに小回りしてる感じを受けました。
特に右カーブでアクセルを開けていくと路肩すれすれまでを使う事になり
一度白い砂を大量にまかれてるような路肩に乗り上げる事になったので
右カーブはもう少し小回りの必要があり、あの走り方の方がリスクは少ないと
感じました。 そんなこんなで体力と、集中力と経験値、それらを継続してる人は
差がついていくのは当然と良い勉強になりましたー